2015年10月3日土曜日

フォルクスワーゲンがディーゼルエンジン排ガス不正、CEOが辞任する事態に

ドイツのフォルクスワーゲンAGは、米国で発覚したディーゼルエンジンの排気ガス検査の不正に関して、複数の声明を発表している。不正があったことを認めると同時に、EUで販売している車両については不正はないとしていた。同社CEO、マルティン・ヴィンターコルン氏は辞任を表明している。

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